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<title>「 つるちゃんちのキュッヒェ　in　ドイツ 」</title>
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<description>鶴田美奈子オフィシャルブログ  MINAKO TSURUTA OFFICIAL BLOG
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>「 つるちゃんちのキュッヒェ　in　ドイツ 」</title>
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<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/965737.html">
<title>渡り鳥</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/965737.html</link>
<description>
秋の風物詞のひとつ、渡り鳥について。
（なんてさわやかなテーマだろう！）

つるちゃんこの前、見ちゃった、鳥の大群。
すごーいやつ。

毎日、バカのひとつ覚えで、
４時には起きているつるちゃんだけど、
いつものように窓を開けると、なんか異様な音が。。。...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T21:43:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
秋の風物詞のひとつ、渡り鳥について。<br>
（なんてさわやかなテーマだろう！）<br>
<br>
つるちゃんこの前、見ちゃった、鳥の大群。<br>
すごーいやつ。<br>
<br>
毎日、バカのひとつ覚えで、<br>
４時には起きているつるちゃんだけど、<br>
いつものように窓を開けると、なんか異様な音が。。。<br>
<br>
キュルキュルキュルキュル～<br>
<br>
それは遠くのようでも、近くのようでもある。<br>
<br>
何かが起きるゾーッ！と、<br>
とっさにカンがはたらいたつるちゃんは、<br>
急いで２階のベランダに。<br>
<br>
すると、最初は数羽だったのが１分ぐらいすると、<br>
大空いっぱいに鳥がやって来た。<br>
<br>
空一面、ごま塩を振ったように鳥がつるちゃんの頭の上を過ぎて<br>
いく。<br>
そして羽根音というのだろうか、サーッという音がする。<br>
<br>
何か、大型スクリーンで映画を観ているようだった。<br>
<br>
鳥が過ぎ去った後は、まるで何ごともなかったかのように、<br>
静けさが戻って…。<br>
<br>
ふと下を見ると、つるちゃんちのネコもあっけにとられていた。<br>
通り過ぎてからふと、鳥インフルエンザのこと思い出した。<br>
あの鳥たちがウィルスを持っていたとすると、<br>
街全体がやられるかもしれない。<br>
<br>
しかし、もはや遅し。ウィルス、吸っちゃったわ。<br>
<br>
それにしても、圧巻とはこういうことを言うのかもしれない。<br>
<br>
だって、どのようにしてあれだけの<br>
おびただしい数の鳥が集まるのか（何億って感じの鳥だったし）<br>
それでどうやって皆、同じ時間に飛び立てるのか？<br>
<br>
もしかして日曜の朝の、教会の<br>
鐘の鳴る時間に決行ね！、とか言ってるのか、<br>
俗なつるちゃんには、あの鳥の行動<br>
は不可解極まりないものだ。<br>
<br>
聞いた話だが、ドイツの街の教会の上なんかに、<br>
役場の人が゛こうのとり゛の巣を作ってやると、<br>
ちゃんとそこに来て、ファミリーを作り、<br>
冬になると、暖かいアフリカの方に飛んで行って、<br>
春には一家でまた同じ巣に戻ってくるんだそうだ。<br>
<br>
渡り鳥ってつるちゃんより、きっと<br>
頭がいいに違いない。<br>
<br>
それにしても鳥って、どこ行くにも交通費かからなくていいよな。<br>
<br>
どこまでも庶民のつるちゃんだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/962597.html">
<title>信じられないイタリアンレストラン。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/962597.html</link>
<description>
つるちゃんちの村のイタリアンレストラン、
久しぶりに行ってみたら、
近くの大きな街に引っ越すんだそうで、
その日が最終日になっていた。

“感謝を込めてご奉仕”と書いてあったので、
期待して入った。

つるちゃんは、大好きな
スパゲッティ　ぺペロンチー...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T17:49:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
つるちゃんちの村のイタリアンレストラン、<br>
久しぶりに行ってみたら、<br>
近くの大きな街に引っ越すんだそうで、<br>
その日が最終日になっていた。<br>
<br>
“感謝を込めてご奉仕”と書いてあったので、<br>
期待して入った。<br>
<br>
つるちゃんは、大好きな<br>
スパゲッティ　ぺペロンチーノをたのんだ。<br>
<br>
まあ、10人ほどでいったので、<br>
時間はかかるんだろうなあ、と思ったけど、<br>
30分以上も待たされて、<br>
やっときたスパゲッティ　ぺペロンチーノ　<br>
を一口。<br>
<br>
ゲッ。辛いっ！！！！！！！<br>
<br>
<br>
<br>
つるちゃん、辛いのは好きな方だけど、<br>
なんだか一発で火が吹きそうな味。<br>
<br>
だんだん涙目になってきた。<br>
<br>
それを見た友人たち、<br>
一口味見させてと口に入れると、<br>
ゲッ、辛いのを通り越してるよ。<br>
すぐに店員に言うべき！<br>
<br>
と、みんなが同意見。<br>
<br>
みんなが言ってくれるっていうんで、<br>
店員をよんだ。<br>
<br>
すると、つるちゃんたちの会話を聞いていたのか、<br>
見るからに文句あっか、って顔をした店長が、<br>
<br>
“辛くはありません。”<br>
と豪語しながら近づいてきた。<br>
<br>
それを聞いた友人のひとりが、<br>
“これが辛くないなんて、この店はどうかしている！”<br>
<br>
と言い寄る。<br>
<br>
<br>
以下、会話は次のとおり。<br>
店長：どうかしたからって何よ。<br>
<br>
友人：こんな食べられないものを出して、恥ずかしくないのか？<br>
これをタダにするか、デザートを変わりに出しなさい。<br>
<br>
店長：何言ってるんですか？<br>
辛くて食べられないのはそっちの問題。<br>
<br>
友人：こんなスパゲッティ、豚にでも食べさせた方がまし。<br>
もう、ここには来ません。<br>
<br>
店長：あんたらが来なくたって、うちはもう、<br>
明日からどうせここにはいないんだから、<br>
私の知ったことではない。<br>
<br>
そうしたらそこにいたつるちゃんの友人、<br>
全員がキレた。<br>
以下、文句の言い合い。<br>
<br>
以上、イタリアンレストランにて。<br>
<br>
この、すさまじい会話、いかがでしょう？<br>
<br>
この言い合いをした友人、家に帰ってすぐ、<br>
街のレストランの評価を書くサイトで、<br>
このレストランのこと、<br>
めったくそに書いて投稿したそう。<br>
<br>
でも、彼らが言い合いしている時、<br>
つるちゃんが思っていたこと、<br>
“そういうこと言ってると、カミサマに怒られるヨ。”<br>
<br>
で、なんか言わなきゃと思って、一言。<br>
「そういうことを言っていると、成功は望めないでしょう。」<br>
<br>
こういうとき、つるちゃんって、イマイチ<br>
一緒になってキレることができない。<br>
仕掛けたほうなのにね。<br>
<br>
傍観者的というのか、どうしても蚊帳の外に<br>
出てしまう。<br>
<br>
・・・いつも現実から遠いところにいる、<br>
つるちゃんでした。<br>
ちゃんちゃん。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/960794.html">
<title>つるちゃん、撃たれる！？</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/960794.html</link>
<description>

外を散歩していると、山の方から
ドン、ドンと鉄砲の音がするので、
あわてて家に引き返してきた。

思わず警察に通報しようと思ったが、
その前に友人に聞いたら、
それはワインの山の収穫間際のぶどうに、
鳥が来て食べてしまわないようにする、
いわゆる゛威...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-11-12T16:40:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
外を散歩していると、山の方から<br>
ドン、ドンと鉄砲の音がするので、<br>
あわてて家に引き返してきた。<br>
<br>
思わず警察に通報しようと思ったが、<br>
その前に友人に聞いたら、<br>
それはワインの山の収穫間際のぶどうに、<br>
鳥が来て食べてしまわないようにする、<br>
いわゆる゛威嚇゛なんだそうで。<br>
<br>
゛ドン゛という音は、<br>
鉄砲が空に向かって本当に発射されるのか、<br>
爆竹みたいになっているか、<br>
はたまたラジカセなんかが置いてあって、<br>
鉄砲の音のテープがまわっているのか、<br>
まだつるちゃんには解明されてないのだが、<br>
それは、２分ぐらいおきに定期的に鳴る。<br>
<br>
日本だと、鳥を追い払うので思い浮かべるのは、<br>
水田に立つ゛かかし゛だろう。<br>
<br>
あとクッションに目玉が書いてあるような、<br>
風にゆらゆらゆれてるやつ。<br>
鉄砲の音より風流だ。<br>
<br>
カラダにやさしい、ってか。<br>
<br>
鉄砲の音はあまりに露骨だ。<br>
心臓バクバクしたし。<br>
<br>
この鉄砲の音は、<br>
ここの南ドイツ、ワインの生産地<br>
独特なものなのだろう。<br>
<br>
秋の風物詞のひとつに入れておかないと。<br>
来年はびっくりしないようにね…。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/955998.html">
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/955998.html</link>
<description>つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
 ”つるちゃんちのキュッヒェ”、11月号のご案内です。

                　健康にいいかもしれない
　　　　　　　　　　　　　　　　つるちゃんのエッセイ

                　ギャグのような、本当の...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T17:06:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
 ”つるちゃんちのキュッヒェ”、11月号のご案内です。<br>
<br>
               <サブタイトル> 　健康にいいかもしれない<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　つるちゃんのエッセイ<br>
<br>
               <ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　その７<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　「天然のタンクトップ」<br>
<br>
               <インタビュー> 『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　その２<br>
        <br>
               <つるちゃんレシピ>　“セモリナ粉の団子スープ”<br>
<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/953456.html">
<title>スポーツの秋</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/953456.html</link>
<description>
つるちゃん、この間、けがをした。

スポーツの秋！
とか言って、全速力で走ったのだ。
いわゆる徒競走というやつ。

２０年ぶりぐらい？？？

まあ２０年も使っていなかった筋肉が予告なしに
フル稼働したのだから、おかしくなるのは当然か。

つるちゃんプラ...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T22:26:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
つるちゃん、この間、けがをした。<br>
<br>
スポーツの秋！<br>
とか言って、全速力で走ったのだ。<br>
いわゆる徒競走というやつ。<br>
<br>
２０年ぶりぐらい？？？<br>
<br>
まあ２０年も使っていなかった筋肉が予告なしに<br>
フル稼働したのだから、おかしくなるのは当然か。<br>
<br>
つるちゃんプラス、ドイツ人男性３人が駅の<br>
プラットホームにいてヒマだったので、<br>
走ろう！<br>
ということになり、<br>
他人の目もはばからず、力をふり絞り、<br>
２００メートルくらい走った。<br>
<br>
で、４人のうち、つるちゃんが１番速かったので、<br>
感激して、もう１回！、もう１回！と、<br>
５回ぐらい続けて走った。<br>
<br>
つるちゃんは有頂天で帰途についた。<br>
<br>
走っているとき、太ももがキュッ、ビリッ、<br>
という感じがしたのだが、<br>
気に止めず、走り続けたのが災いしたようだ。<br>
<br>
夜になって、足に力が入らず、<br>
あれーと思って寝たのだが、<br>
次の日、<br>
全身が痛くて笑っても<br>
鼻をかんでも全身がビリビリ。<br>
<br>
足で走るのになんでそこまで<br>
痛いのだ？<br>
<br>
もうそれから４、５日は、<br>
うすのろみたいにそろそろと移動するはめに、、、<br>
<br>
後日、一緒に走った他の３人に聞いたら、<br>
みんなは何事もなかったそうだ。<br>
<br>
やっぱりつるちゃんは、<br>
スポーツより芸術の秋の方が向いているかも。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/949757.html">
<title>落ち葉</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/949757.html</link>
<description>
ドイツはすっかり秋している。

『黄金の10月』と言われるように、
葉っぱが黄色になって
遠くから見ると金色に見える。

つるちゃんちの庭の菩提樹の樹の葉っぱも色付いて、
落ち葉も結構増えてきた。

でもこの落ち葉、
本当に金でできていたら貪るように拾う...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T21:02:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ドイツはすっかり秋している。<br>
<br>
『黄金の10月』と言われるように、<br>
葉っぱが黄色になって<br>
遠くから見ると金色に見える。<br>
<br>
つるちゃんちの庭の菩提樹の樹の葉っぱも色付いて、<br>
落ち葉も結構増えてきた。<br>
<br>
でもこの落ち葉、<br>
本当に金でできていたら貪るように拾うんだけど、<br>
本物の金じゃないからイマイチ腰が上がらない。<br>
<br>
“ゲンキン”ですから、<br>
”ゲンキン“にならないのはイヤなのじゃ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/944459.html">
<title>羽田のトイレ</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/944459.html</link>
<description>
羽田空港が新しくなってから、初めて行ったときのこと。

で、舞台は、すいません、トイレです。

入っていたとき、ちょっと興味がわいた。

それは、便座についてる、いろんなボタン。

それのひとつ。
おしり洗浄。

なんだこれ？
ボタンを押してみた。

...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-10-16T17:12:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
羽田空港が新しくなってから、初めて行ったときのこと。<br>
<br>
で、舞台は、すいません、トイレです。<br>
<br>
入っていたとき、ちょっと興味がわいた。<br>
<br>
それは、便座についてる、いろんなボタン。<br>
<br>
それのひとつ。<br>
おしり洗浄。<br>
<br>
なんだこれ？<br>
ボタンを押してみた。<br>
<br>
すると、<br>
水が勢いよく出てきた。<br>
強すぎ！　<br>
<br>
ぎょえ＝＝＝！！！<br>
<br>
反射的に立ち上がったら、<br>
服がびしょびしょ。<br>
<br>
そんでもって離れたら、その水はなんと、<br>
天井に、まるで噴水のように<br>
高く上がった。<br>
<br>
あっけにとられ、パニくり、<br>
どうやってストップするかわからず。<br>
<br>
いろんなボタンを押しまくって、<br>
どうにか止まった。<br>
<br>
しか～し、もはや、<br>
事後処理は一人で出来ない感じ。<br>
<br>
要するに、水浸し。<br>
<br>
もしかして、羽田空港で夏頃<br>
そんな水浸しのトイレを目撃された方、<br>
それをやったのは、つるちゃんです。<br>
<br>
ごめんなさい。<br>
お掃除のおばさん…。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/941277.html">
<title>外国生活も長くなると…</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/941277.html</link>
<description>
この間初めて、
日本語よりドイツ語のほうが話すのが楽だと感じた。

書くのは日本語の方が圧倒的に多いのだが、
普段、日本の人と話すことがまずないからだと思う。

数ヶ月に一回ぐらいだけど、
日本料理のお店に行って、
カウンターに座っておすしを食べるとき...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-10-11T18:18:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
この間初めて、<br>
日本語よりドイツ語のほうが話すのが楽だと感じた。<br>
<br>
書くのは日本語の方が圧倒的に多いのだが、<br>
普段、日本の人と話すことがまずないからだと思う。<br>
<br>
数ヶ月に一回ぐらいだけど、<br>
日本料理のお店に行って、<br>
カウンターに座っておすしを食べるとき、<br>
板前さんと日本語を話すことがあるが、<br>
なんか書くようにしゃべっているつるちゃんがいて、<br>
笑える。<br>
<br>
客観的過ぎる喋り方っていうのかな、<br>
“である調”みたいになっている。<br>
<br>
困ったもんだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/936333.html">
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/936333.html</link>
<description>

つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、１０月号のご案内です。

          　永遠のゴールド

          『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』
　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T16:08:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、１０月号のご案内です。<br>
<br>
         <サブタイトル> 　永遠のゴールド<br>
<br>
         <インタビュー> 『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』<br>
　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　その１<br>
<br>
         <つるちゃんレシピ>　“オレンジコーラ”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
つるちゃんのエッセイこーなー 、１０月号は、<br>
「tina ティナ」<br>
です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/933558.html">
<title>黄金の秋</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/933558.html</link>
<description>

ドイツはここ数日、秋とは思えない陽気で、
タンクトップを着ているおね～ちゃん
がいっぱいいる。

そんな暑いくらいの天気でも、
明日からは10月。

ドイツでは10月を「黄金の10月」と言う。

葉っぱが黄色になって、
遠くから見ると黄金に見えるからなんだ...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-09-30T15:37:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
ドイツはここ数日、秋とは思えない陽気で、<br>
タンクトップを着ているおね～ちゃん<br>
がいっぱいいる。<br>
<br>
そんな暑いくらいの天気でも、<br>
明日からは10月。<br>
<br>
ドイツでは10月を「黄金の10月」と言う。<br>
<br>
葉っぱが黄色になって、<br>
遠くから見ると黄金に見えるからなんだそうだ。<br>
<br>
黄金に見えるだけじゃ<br>
つまらないので、<br>
秋恒例の<br>
くるみとりんごを採りに行って来た。<br>
<br>
ほんとに暑くて、日差しが気になったが<br>
(つるちゃん、これでも<br>
お肌は大切にしている)、<br>
今、採り逃したら、<br>
あと１年くるみが食べられない！、<br>
お肌とくるみを天秤にかけたら、<br>
くるみに軍パイがあがったので早速行ってきた。<br>
<br>
<br>
収穫はまさに"黄金"。<br>
もちろん野生なので、タダ。<br>
<br>
これでまた一年、<br>
食料の心配をしないで、過ごせる。<br>
<br>
ハナマルじゃ。<br>
<br>
なんちゃって。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/929493.html">
<title>いいこと思いついたーっ！（高額医療費のその後）</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/929493.html</link>
<description>

前に書いたと思うけど、
つるちゃんに送られた、ドイツのお医者さんの
高額の医療請求書について、
いいこと、思いついた。

初めての診療のときに、
「前のところ、やめてきた」と言うのだ。

なぜかというと、

お医者さんは必ず聞いてくる。

「なんでや...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T15:46:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
前に書いたと思うけど、<br>
つるちゃんに送られた、ドイツのお医者さんの<br>
高額の医療請求書について、<br>
いいこと、思いついた。<br>
<br>
初めての診療のときに、<br>
「前のところ、やめてきた」と言うのだ。<br>
<br>
なぜかというと、<br>
<br>
お医者さんは必ず聞いてくる。<br>
<br>
「なんでやめてここに来たのですか？」<br>
って。<br>
<br>
そうしたら、<br>
言い出しにくそうにしゃべり始めて、<br>
（ここが肝心。心の中では、<br>
「待ってました、その言葉！」<br>
なんですが。）<br>
<br>
「請求書に不可解なことが多かったから、」<br>
これを理由にするのだ。<br>
<br>
そして、そのお医者さんのご意見を伺うのが重要。<br>
「それはおかしいですね、」<br>
とお医者さんに言わせるのです。<br>
<br>
ここで、お医者さんに<br>
「自分はそんなことはしませんよ。」<br>
みたいなところまで持って行けるとグー。<br>
<br>
そうすれば効果はてきめん。<br>
のハズ。<br>
<br>
さて、<br>
この間初めてかかった<br>
眼科の請求書、<br>
どんな“結果”になっているだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/927733.html">
<title>Neuer Suesser</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/927733.html</link>
<description>

秋に突入したようだ。

もう家には暖房が入っているし、
木も紅葉し始めている。

そしてこちらの秋の味覚の一つ、
今年収穫されたぶどうで作った
新ワインが出たそうだ。

場所によって呼びかたが
いろいろあるが、つるちゃんの住んでいるところでは、

&quot;Ne...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-09-21T00:23:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
秋に突入したようだ。<br>
<br>
もう家には暖房が入っているし、<br>
木も紅葉し始めている。<br>
<br>
そしてこちらの秋の味覚の一つ、<br>
今年収穫されたぶどうで作った<br>
新ワインが出たそうだ。<br>
<br>
場所によって呼びかたが<br>
いろいろあるが、つるちゃんの住んでいるところでは、<br>
<br>
"Neuer Suesser"<br>
ノイアー　ズューサー　<br>
<br>
という。<br>
<br>
作り方は普通のワインと同じだけど、<br>
出来たてのため、白く濁っている。<br>
<br>
いわゆる期間限定商品で、<br>
１カ月ぐらい、その名で売られている。<br>
<br>
白、赤、と飲んだことがあるけど、ロゼもあるのかな。<br>
<br>
スーパーにそのノイアー　ズューサーが置かれると、<br>
またたく間になくなる。<br>
<br>
味はほとんど、ぶどうジュース。<br>
でもアルコール度は、しっかり普通のワイン<br>
と変らないのがくせものだ。<br>
<br>
つるちゃんはその罠にまんまとひっかかった<br>
とがある。<br>
<br>
つるちゃんは、ふつう、ワインは飲めないのだが、<br>
このNeuer Suesserは、<br>
のどごしが良く、いい気になって、<br>
レストランで２、３杯<br>
飲みほした。<br>
<br>
アルコール度が高いとは知らなかったので、<br>
次第に<br>
目がぐるぐる回ってきて、<br>
何が起こったのか最初、把握できなかった。<br>
<br>
レストランから出るときは、<br>
へべれけに酔っぱらい、その足は<br>
千鳥足。<br>
<br>
ヨーロッパでは、ふらつくほど飲むのは<br>
自分をコントロールできない人間として、<br>
異様な顰蹙を買うので、それ以来、<br>
そのレストランには<br>
行けなくなっている。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/925221.html">
<title>動物愛護の精神にのっとり…。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/925221.html</link>
<description>

つるちゃんちに、１０日ぐらい前から
一匹の猫が住み着いている。

それも、何だか血統書つきみたいな猫。

スンバらしい色合い。

でも、毛並みはよくない。

まるで、何日も髪を洗わないで、
梳かしてもいないような感じ。

やっぱり、野良さんなのかなあ...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-09-16T14:57:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんちに、１０日ぐらい前から<br>
一匹の猫が住み着いている。<br>
<br>
それも、何だか血統書つきみたいな猫。<br>
<br>
スンバらしい色合い。<br>
<br>
でも、毛並みはよくない。<br>
<br>
まるで、何日も髪を洗わないで、<br>
梳かしてもいないような感じ。<br>
<br>
やっぱり、野良さんなのかなあ。<br>
<br>
この猫、<br>
鳴き声はかわいいんだけど、<br>
家の中にすんなり入ってきて、<br>
当然とばかりにずっといる。<br>
<br>
そして、食べる量がハンパじゃない。<br>
<br>
うちにもともといるティナちゃんの10倍ぐらい<br>
食べていると思う。<br>
<br>
キャットフードがみるみる減っていく～～～。<br>
<br>
この野良猫様のお食事代で、<br>
家計がやられそうだ。<br>
ョョョ。<br>
<br>
動物愛護精神はいつまで持ちこたえられるかってとこか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/922232.html">
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/922232.html</link>
<description>

つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、９月号のご案内です。
 　昔の日記
 　ギャグのような、本当の話　その６　
　　　　　　　　　　　　　　「裏返しの人生」　　　　　　　　
　“5分ででき...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-09-11T23:15:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽関係</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、９月号のご案内です。<br>
<サブタイトル> 　昔の日記<br>
<ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　その６　<br>
　　　　　　　　　　　　　　「裏返しの人生」　　　　　　　　<br>
<つるちゃんレシピ>　“5分でできるチョコレートケーキ”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
つるちゃんのエッセイこーなー (９月号）、タイトルは：「つるちゃんの矛盾」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/899089.html">
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title>
<link>http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/899089.html</link>
<description>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、
「レッスンの友」の中の、
”つるちゃんちのキュッヒェ”、８月号のご案内です。

 　なごり雪、あああぁ。
 　ギャグのような、本当の話　
           その４　「あなたのが最高。」
           その５　「学校で。」

　...</description>
<dc:creator>minakotsuruta</dc:creator>
<dc:date>2009-08-05T15:48:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、<br>
「レッスンの友」の中の、<br>
”つるちゃんちのキュッヒェ”、８月号のご案内です。<br>
<br>
<サブタイトル> 　なごり雪、あああぁ。<br>
<ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　<br>
           その４　「あなたのが最高。」<br>
           その５　「学校で。」<br>
<つるちゃん　夏のご案内><br>
<つるちゃんレシピ>　“神々の食べ物”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
<br>
つるちゃんのエッセイこーなー (８月号）、<br>
タイトルは：「つるちゃん、風邪を引く」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
