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<title>「 つるちゃんちのキュッヒェ　in　ドイツ 」</title> 
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<modified>2009-11-04T17:06:30Z</modified> 
<tagline><![CDATA[鶴田美奈子オフィシャルブログ  MINAKO TSURUTA OFFICIAL BLOG]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta</id> 
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<name>minakotsuruta</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, minakotsuruta </copyright>
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<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title> 
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<modified>2009-11-04T08:06:20Z</modified> 
<issued>2009-11-04T17:06:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.955998</id> 
<summary type="text/plain">つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
 ”つるちゃんちのキュッヒェ”、11月号のご案内です。

                　健康にいいかもしれない
　　　　　　　　　　　　　　　　つるちゃんのエッセイ

                　ギャグのような、本当の...</summary> 
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/955998.html">
<![CDATA[つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
 ”つるちゃんちのキュッヒェ”、11月号のご案内です。<br>
<br>
               <サブタイトル> 　健康にいいかもしれない<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　つるちゃんのエッセイ<br>
<br>
               <ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　その７<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　「天然のタンクトップ」<br>
<br>
               <インタビュー> 『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　その２<br>
        <br>
               <つるちゃんレシピ>　“セモリナ粉の団子スープ”<br>
<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

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<title>スポーツの秋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/953456.html" />
<modified>2009-10-31T13:26:48Z</modified> 
<issued>2009-10-31T22:26:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.953456</id> 
<summary type="text/plain">
つるちゃん、この間、けがをした。

スポーツの秋！
とか言って、全速力で走ったのだ。
いわゆる徒競走というやつ。

２０年ぶりぐらい？？？

まあ２０年も使っていなかった筋肉が予告なしに
フル稼働したのだから、おかしくなるのは当然か。

つるちゃんプラ...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/953456.html">
<![CDATA[<br>
つるちゃん、この間、けがをした。<br>
<br>
スポーツの秋！<br>
とか言って、全速力で走ったのだ。<br>
いわゆる徒競走というやつ。<br>
<br>
２０年ぶりぐらい？？？<br>
<br>
まあ２０年も使っていなかった筋肉が予告なしに<br>
フル稼働したのだから、おかしくなるのは当然か。<br>
<br>
つるちゃんプラス、ドイツ人男性３人が駅の<br>
プラットホームにいてヒマだったので、<br>
走ろう！<br>
ということになり、<br>
他人の目もはばからず、力をふり絞り、<br>
２００メートルくらい走った。<br>
<br>
で、４人のうち、つるちゃんが１番速かったので、<br>
感激して、もう１回！、もう１回！と、<br>
５回ぐらい続けて走った。<br>
<br>
つるちゃんは有頂天で帰途についた。<br>
<br>
走っているとき、太ももがキュッ、ビリッ、<br>
という感じがしたのだが、<br>
気に止めず、走り続けたのが災いしたようだ。<br>
<br>
夜になって、足に力が入らず、<br>
あれーと思って寝たのだが、<br>
次の日、<br>
全身が痛くて笑っても<br>
鼻をかんでも全身がビリビリ。<br>
<br>
足で走るのになんでそこまで<br>
痛いのだ？<br>
<br>
もうそれから４、５日は、<br>
うすのろみたいにそろそろと移動するはめに、、、<br>
<br>
後日、一緒に走った他の３人に聞いたら、<br>
みんなは何事もなかったそうだ。<br>
<br>
やっぱりつるちゃんは、<br>
スポーツより芸術の秋の方が向いているかも。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>minakotsuruta</name> 
</author>
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<title>落ち葉</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/949757.html" />
<modified>2009-10-25T12:02:27Z</modified> 
<issued>2009-10-25T21:02:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.949757</id> 
<summary type="text/plain">
ドイツはすっかり秋している。

『黄金の10月』と言われるように、
葉っぱが黄色になって
遠くから見ると金色に見える。

つるちゃんちの庭の菩提樹の樹の葉っぱも色付いて、
落ち葉も結構増えてきた。

でもこの落ち葉、
本当に金でできていたら貪るように拾う...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/949757.html">
<![CDATA[<br>
ドイツはすっかり秋している。<br>
<br>
『黄金の10月』と言われるように、<br>
葉っぱが黄色になって<br>
遠くから見ると金色に見える。<br>
<br>
つるちゃんちの庭の菩提樹の樹の葉っぱも色付いて、<br>
落ち葉も結構増えてきた。<br>
<br>
でもこの落ち葉、<br>
本当に金でできていたら貪るように拾うんだけど、<br>
本物の金じゃないからイマイチ腰が上がらない。<br>
<br>
“ゲンキン”ですから、<br>
”ゲンキン“にならないのはイヤなのじゃ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>羽田のトイレ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/944459.html" />
<modified>2009-10-25T11:47:09Z</modified> 
<issued>2009-10-16T17:12:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.944459</id> 
<summary type="text/plain">
羽田空港が新しくなってから、初めて行ったときのこと。

で、舞台は、すいません、トイレです。

入っていたとき、ちょっと興味がわいた。

それは、便座についてる、いろんなボタン。

それのひとつ。
おしり洗浄。

なんだこれ？
ボタンを押してみた。

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/944459.html">
<![CDATA[<br>
羽田空港が新しくなってから、初めて行ったときのこと。<br>
<br>
で、舞台は、すいません、トイレです。<br>
<br>
入っていたとき、ちょっと興味がわいた。<br>
<br>
それは、便座についてる、いろんなボタン。<br>
<br>
それのひとつ。<br>
おしり洗浄。<br>
<br>
なんだこれ？<br>
ボタンを押してみた。<br>
<br>
すると、<br>
水が勢いよく出てきた。<br>
強すぎ！　<br>
<br>
ぎょえ＝＝＝！！！<br>
<br>
反射的に立ち上がったら、<br>
服がびしょびしょ。<br>
<br>
そんでもって離れたら、その水はなんと、<br>
天井に、まるで噴水のように<br>
高く上がった。<br>
<br>
あっけにとられ、パニくり、<br>
どうやってストップするかわからず。<br>
<br>
いろんなボタンを押しまくって、<br>
どうにか止まった。<br>
<br>
しか～し、もはや、<br>
事後処理は一人で出来ない感じ。<br>
<br>
要するに、水浸し。<br>
<br>
もしかして、羽田空港で夏頃<br>
そんな水浸しのトイレを目撃された方、<br>
それをやったのは、つるちゃんです。<br>
<br>
ごめんなさい。<br>
お掃除のおばさん…。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
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<title>外国生活も長くなると…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/941277.html" />
<modified>2009-10-16T08:03:55Z</modified> 
<issued>2009-10-11T18:18:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.941277</id> 
<summary type="text/plain">
この間初めて、
日本語よりドイツ語のほうが話すのが楽だと感じた。

書くのは日本語の方が圧倒的に多いのだが、
普段、日本の人と話すことがまずないからだと思う。

数ヶ月に一回ぐらいだけど、
日本料理のお店に行って、
カウンターに座っておすしを食べるとき...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/941277.html">
<![CDATA[<br>
この間初めて、<br>
日本語よりドイツ語のほうが話すのが楽だと感じた。<br>
<br>
書くのは日本語の方が圧倒的に多いのだが、<br>
普段、日本の人と話すことがまずないからだと思う。<br>
<br>
数ヶ月に一回ぐらいだけど、<br>
日本料理のお店に行って、<br>
カウンターに座っておすしを食べるとき、<br>
板前さんと日本語を話すことがあるが、<br>
なんか書くようにしゃべっているつるちゃんがいて、<br>
笑える。<br>
<br>
客観的過ぎる喋り方っていうのかな、<br>
“である調”みたいになっている。<br>
<br>
困ったもんだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>minakotsuruta</name> 
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<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title> 
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<modified>2009-10-05T07:08:27Z</modified> 
<issued>2009-10-05T16:08:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.936333</id> 
<summary type="text/plain">

つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、１０月号のご案内です。

          　永遠のゴールド

          『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』
　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　...</summary> 
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/936333.html">
<![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、１０月号のご案内です。<br>
<br>
         <サブタイトル> 　永遠のゴールド<br>
<br>
         <インタビュー> 『つるちゃんのザ・この人にチャレンジ』<br>
　　　　　　　　　　　　　俳優　上世博及氏　その１<br>
<br>
         <つるちゃんレシピ>　“オレンジコーラ”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
つるちゃんのエッセイこーなー 、１０月号は、<br>
「tina ティナ」<br>
です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>黄金の秋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/933558.html" />
<modified>2009-10-05T17:37:56Z</modified> 
<issued>2009-09-30T15:37:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.933558</id> 
<summary type="text/plain">

ドイツはここ数日、秋とは思えない陽気で、
タンクトップを着ているおね～ちゃん
がいっぱいいる。

そんな暑いくらいの天気でも、
明日からは10月。

ドイツでは10月を「黄金の10月」と言う。

葉っぱが黄色になって、
遠くから見ると黄金に見えるからなんだ...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/933558.html">
<![CDATA[<br>
<br>
ドイツはここ数日、秋とは思えない陽気で、<br>
タンクトップを着ているおね～ちゃん<br>
がいっぱいいる。<br>
<br>
そんな暑いくらいの天気でも、<br>
明日からは10月。<br>
<br>
ドイツでは10月を「黄金の10月」と言う。<br>
<br>
葉っぱが黄色になって、<br>
遠くから見ると黄金に見えるからなんだそうだ。<br>
<br>
黄金に見えるだけじゃ<br>
つまらないので、<br>
秋恒例の<br>
くるみとりんごを採りに行って来た。<br>
<br>
ほんとに暑くて、日差しが気になったが<br>
(つるちゃん、これでも<br>
お肌は大切にしている)、<br>
今、採り逃したら、<br>
あと１年くるみが食べられない！、<br>
お肌とくるみを天秤にかけたら、<br>
くるみに軍パイがあがったので早速行ってきた。<br>
<br>
<br>
収穫はまさに"黄金"。<br>
もちろん野生なので、タダ。<br>
<br>
これでまた一年、<br>
食料の心配をしないで、過ごせる。<br>
<br>
ハナマルじゃ。<br>
<br>
なんちゃって。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>いいこと思いついたーっ！（高額医療費のその後）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/929493.html" />
<modified>2009-09-23T06:46:42Z</modified> 
<issued>2009-09-23T15:46:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.929493</id> 
<summary type="text/plain">

前に書いたと思うけど、
つるちゃんに送られた、ドイツのお医者さんの
高額の医療請求書について、
いいこと、思いついた。

初めての診療のときに、
「前のところ、やめてきた」と言うのだ。

なぜかというと、

お医者さんは必ず聞いてくる。

「なんでや...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/929493.html">
<![CDATA[<br>
<br>
前に書いたと思うけど、<br>
つるちゃんに送られた、ドイツのお医者さんの<br>
高額の医療請求書について、<br>
いいこと、思いついた。<br>
<br>
初めての診療のときに、<br>
「前のところ、やめてきた」と言うのだ。<br>
<br>
なぜかというと、<br>
<br>
お医者さんは必ず聞いてくる。<br>
<br>
「なんでやめてここに来たのですか？」<br>
って。<br>
<br>
そうしたら、<br>
言い出しにくそうにしゃべり始めて、<br>
（ここが肝心。心の中では、<br>
「待ってました、その言葉！」<br>
なんですが。）<br>
<br>
「請求書に不可解なことが多かったから、」<br>
これを理由にするのだ。<br>
<br>
そして、そのお医者さんのご意見を伺うのが重要。<br>
「それはおかしいですね、」<br>
とお医者さんに言わせるのです。<br>
<br>
ここで、お医者さんに<br>
「自分はそんなことはしませんよ。」<br>
みたいなところまで持って行けるとグー。<br>
<br>
そうすれば効果はてきめん。<br>
のハズ。<br>
<br>
さて、<br>
この間初めてかかった<br>
眼科の請求書、<br>
どんな“結果”になっているだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Neuer Suesser</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/927733.html" />
<modified>2009-09-20T15:23:55Z</modified> 
<issued>2009-09-21T00:23:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.927733</id> 
<summary type="text/plain">

秋に突入したようだ。

もう家には暖房が入っているし、
木も紅葉し始めている。

そしてこちらの秋の味覚の一つ、
今年収穫されたぶどうで作った
新ワインが出たそうだ。

場所によって呼びかたが
いろいろあるが、つるちゃんの住んでいるところでは、

&quot;Ne...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/927733.html">
<![CDATA[<br>
<br>
秋に突入したようだ。<br>
<br>
もう家には暖房が入っているし、<br>
木も紅葉し始めている。<br>
<br>
そしてこちらの秋の味覚の一つ、<br>
今年収穫されたぶどうで作った<br>
新ワインが出たそうだ。<br>
<br>
場所によって呼びかたが<br>
いろいろあるが、つるちゃんの住んでいるところでは、<br>
<br>
"Neuer Suesser"<br>
ノイアー　ズューサー　<br>
<br>
という。<br>
<br>
作り方は普通のワインと同じだけど、<br>
出来たてのため、白く濁っている。<br>
<br>
いわゆる期間限定商品で、<br>
１カ月ぐらい、その名で売られている。<br>
<br>
白、赤、と飲んだことがあるけど、ロゼもあるのかな。<br>
<br>
スーパーにそのノイアー　ズューサーが置かれると、<br>
またたく間になくなる。<br>
<br>
味はほとんど、ぶどうジュース。<br>
でもアルコール度は、しっかり普通のワイン<br>
と変らないのがくせものだ。<br>
<br>
つるちゃんはその罠にまんまとひっかかった<br>
とがある。<br>
<br>
つるちゃんは、ふつう、ワインは飲めないのだが、<br>
このNeuer Suesserは、<br>
のどごしが良く、いい気になって、<br>
レストランで２、３杯<br>
飲みほした。<br>
<br>
アルコール度が高いとは知らなかったので、<br>
次第に<br>
目がぐるぐる回ってきて、<br>
何が起こったのか最初、把握できなかった。<br>
<br>
レストランから出るときは、<br>
へべれけに酔っぱらい、その足は<br>
千鳥足。<br>
<br>
ヨーロッパでは、ふらつくほど飲むのは<br>
自分をコントロールできない人間として、<br>
異様な顰蹙を買うので、それ以来、<br>
そのレストランには<br>
行けなくなっている。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>動物愛護の精神にのっとり…。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/925221.html" />
<modified>2009-09-16T05:57:00Z</modified> 
<issued>2009-09-16T14:57:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.925221</id> 
<summary type="text/plain">

つるちゃんちに、１０日ぐらい前から
一匹の猫が住み着いている。

それも、何だか血統書つきみたいな猫。

スンバらしい色合い。

でも、毛並みはよくない。

まるで、何日も髪を洗わないで、
梳かしてもいないような感じ。

やっぱり、野良さんなのかなあ...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/925221.html">
<![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんちに、１０日ぐらい前から<br>
一匹の猫が住み着いている。<br>
<br>
それも、何だか血統書つきみたいな猫。<br>
<br>
スンバらしい色合い。<br>
<br>
でも、毛並みはよくない。<br>
<br>
まるで、何日も髪を洗わないで、<br>
梳かしてもいないような感じ。<br>
<br>
やっぱり、野良さんなのかなあ。<br>
<br>
この猫、<br>
鳴き声はかわいいんだけど、<br>
家の中にすんなり入ってきて、<br>
当然とばかりにずっといる。<br>
<br>
そして、食べる量がハンパじゃない。<br>
<br>
うちにもともといるティナちゃんの10倍ぐらい<br>
食べていると思う。<br>
<br>
キャットフードがみるみる減っていく～～～。<br>
<br>
この野良猫様のお食事代で、<br>
家計がやられそうだ。<br>
ョョョ。<br>
<br>
動物愛護精神はいつまで持ちこたえられるかってとこか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/922232.html" />
<modified>2009-09-11T14:15:27Z</modified> 
<issued>2009-09-11T23:15:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.922232</id> 
<summary type="text/plain">

つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、９月号のご案内です。
 　昔の日記
 　ギャグのような、本当の話　その６　
　　　　　　　　　　　　　　「裏返しの人生」　　　　　　　　
　“5分ででき...</summary> 
<dc:subject>音楽関係</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/922232.html">
<![CDATA[<br>
<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、「レッスンの友」の中の、<br>
         ”つるちゃんちのキュッヒェ”、９月号のご案内です。<br>
<サブタイトル> 　昔の日記<br>
<ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　その６　<br>
　　　　　　　　　　　　　　「裏返しの人生」　　　　　　　　<br>
<つるちゃんレシピ>　“5分でできるチョコレートケーキ”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
つるちゃんのエッセイこーなー (９月号）、タイトルは：「つるちゃんの矛盾」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>レ友が来た～　、そしてもう一本。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/899089.html" />
<modified>2009-08-05T06:48:45Z</modified> 
<issued>2009-08-05T15:48:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.899089</id> 
<summary type="text/plain">
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、
「レッスンの友」の中の、
”つるちゃんちのキュッヒェ”、８月号のご案内です。

 　なごり雪、あああぁ。
 　ギャグのような、本当の話　
           その４　「あなたのが最高。」
           その５　「学校で。」

　...</summary> 
<dc:subject>つるちゃんのエッセイ&amp;レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/899089.html">
<![CDATA[<br>
つるちゃんが毎月書いている連載雑誌、<br>
「レッスンの友」の中の、<br>
”つるちゃんちのキュッヒェ”、８月号のご案内です。<br>
<br>
<サブタイトル> 　なごり雪、あああぁ。<br>
<ギャグ> 　ギャグのような、本当の話　<br>
           その４　「あなたのが最高。」<br>
           その５　「学校で。」<br>
<つるちゃん　夏のご案内><br>
<つるちゃんレシピ>　“神々の食べ物”<br>
        　<br>
読んでみたい方は右上の雑誌をクリック、してね！<br>
<br>
<br>
<br>
それから、もう一本、<br>
宮城県塩釜市民図書館、出版物案内　『本の杜』（月刊）<br>
<br>
つるちゃんのエッセイこーなー (８月号）、<br>
タイトルは：「つるちゃん、風邪を引く」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
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<title>小さいころに見たもの</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/897919.html" />
<modified>2009-08-03T08:23:28Z</modified> 
<issued>2009-08-03T17:23:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.897919</id> 
<summary type="text/plain">
テレビだったら、
たけちゃんマンにドリフ。

それに
天才バカボン。

これらは、いつも欠かさず見ていた。

心に残っている本といえば、
谷村新司の
『天才・秀才・バカ』。

ついでに言うと、
つるちゃんの幼児期、唯一部屋にあった本は、
『イワンのばか...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/897919.html">
<![CDATA[<br>
テレビだったら、<br>
たけちゃんマンにドリフ。<br>
<br>
それに<br>
天才バカボン。<br>
<br>
これらは、いつも欠かさず見ていた。<br>
<br>
心に残っている本といえば、<br>
谷村新司の<br>
『天才・秀才・バカ』。<br>
<br>
ついでに言うと、<br>
つるちゃんの幼児期、唯一部屋にあった本は、<br>
『イワンのばか』。<br>
<br>
でもこれ、<br>
あっただけで、読んでない。<br>
<br>
本って、小さいときから読んだことがないのよね。<br>
<br>
学校の読書感想文はつるちゃんママが<br>
必死で書いてくれた。<br>
そんでもって、<br>
賞も何度かもらったことがある。<br>
あはは。<br>
<br>
どうでもいいけど、<br>
つるちゃんがいまだにおバカなのは、<br>
このような本やテレビのせいなんだと思う。<br>
<br>
いや、テレビのせいではなくて<br>
“おかげ“か？<br>
<br>
おバカじゃないと、<br>
つるちゃんじゃなくなっちゃうからね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>minakotsuruta</name> 
</author>
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<title>つるちゃんの顔</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/894762.html" />
<modified>2009-07-30T06:14:46Z</modified> 
<issued>2009-07-30T15:14:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.894762</id> 
<summary type="text/plain">
現実味のない顔だとよく言われる。

だから、昔ベルリンの壁崩壊のとき、
ドレスデンでネオナチに石をぶつけられていた、

だの、

貧しい学生生活で、
カビパンを食べて生きていただの、
って言っても、信じてもらえない。

そんな生活をしていたとは、
どこ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/894762.html">
<![CDATA[<br>
現実味のない顔だとよく言われる。<br>
<br>
だから、昔ベルリンの壁崩壊のとき、<br>
ドレスデンでネオナチに石をぶつけられていた、<br>
<br>
だの、<br>
<br>
貧しい学生生活で、<br>
カビパンを食べて生きていただの、<br>
って言っても、信じてもらえない。<br>
<br>
そんな生活をしていたとは、<br>
どこをどう見ても見えないのだそうだ。<br>
<br>
で、マジマジと見られる。<br>
（見ないでよ。）<br>
<br>
高校時代の友達に久しぶりに会い、<br>
料理しているだとか、レシピを書いているんだよ、<br>
と言ったら、<br>
「ウソでしょう、あはは。」だって。<br>
<br>
つるちゃんの顔は、はっきり言って、<br>
努力が報われない顔立ちと言えるでしょう。<br>
<br>
遠目で見れば中学生、不思議だ。<br>
って言われたので、<br>
いったいどういう顔してるんだと思って、<br>
鏡を見てみたけど、<br>
こっちだって不思議。<br>
<br>
 でも、“遠目で見れば”っていうのが気になる。<br>
<br>
さすがに近くだとお肌がダメダメ？<br>
<br>
そういうこと言っている場合ではないのか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<author>
<name>minakotsuruta</name> 
</author>
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<title>バーバリー　その３</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/891991.html" />
<modified>2009-07-25T13:18:53Z</modified> 
<issued>2009-07-25T22:18:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:minakotsuruta.891991</id> 
<summary type="text/plain">バーバリーエッセイ、もうひとつできた。

高い買い物したんだから、採算とらないと。
なんちゃって。

このごろずっと、
ご飯とお味噌汁の毎日か。。。ってとこ。

マジ。

ウソ。

どっちもほんと。

当てはまるのを選びましょう。

ヒマなこと書いていま...</summary> 
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://minakotsuruta.livedoor.biz/archives/891991.html">
<![CDATA[バーバリーエッセイ、もうひとつできた。<br>
<br>
高い買い物したんだから、採算とらないと。<br>
なんちゃって。<br>
<br>
このごろずっと、<br>
ご飯とお味噌汁の毎日か。。。ってとこ。<br>
<br>
マジ。<br>
<br>
ウソ。<br>
<br>
どっちもほんと。<br>
<br>
当てはまるのを選びましょう。<br>
<br>
ヒマなこと書いています。<br>
いま、ヒマなので。<br>
<br>
<br>
バーバリーの服って、<br>
クラシック音楽で言ったら、<br>
四版・洗馬酢ちゃん・馬っ歯てとこ？<br>
<br>
様式感があり、<br>
カチッと格調高いスタイル。<br>
<br>
って、だれだかわかりました？<br>
<br>
文字変換って遊べますね。<br>
<br>
こういう機会に、しっかり活用しないと…。<br>
<br>
やっぱり高かったし。<br>
あはは。<br>
<br>
<br>
家に帰って、<br>
made in Italy　となっている上に、<br>
表示がすべて中国語なのを発見。<br>
<br>
？？？なぜ？？？<br>
<br>
バーバリーは、<br>
イギリスのものではないの？<br>
<br>
もしかして、<br>
だまされたか？<br>
<br>
高かったんだからね、バーバリーさん！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>minakotsuruta</name> 
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